お宮参り 健やかな、 成長を祈る。 今すぐ予約 お宮参り 無事の誕生を感謝し、 これからの健やかな成長を祈る。 お宮参りは、 想いを神さまに伝える、 日本の大切な伝統行事です。 ご家族皆さまの想いが届くよう、 心を込めて、 ご祈祷をお仕えいたします。 ご希望の日時が取れなくとも、 調整可能な場合もありますので、 メールかお電話にてご確認ください。 お宮参りのご予約 お問い合わせフォーム tel. 048-527-0885 お電話/9:00-17:00 目次お宮参りなら埼玉の上之雷電神社へお宮参りについてどの神社でお宮参りを行うべき?お宮参りの流れお宮参りの当日の過ごし方と基本マナー初穂料の相場お宮参りで授与されたお守りの身に着け方よくある御質問参拝者の声コラムお問い合わせ御祈祷一覧 交通アクセス 上之雷電神社までの車・公共交通機関でのアクセスガイド 公式LINE 窓口の対応状況は公式LINEでお確かめいただけます 御祈祷一覧 厄除け・七五三・商売繁盛祈願などを厳修致します お宮参りなら埼玉の上之雷電神社へ 上之雷電神社(埼玉県熊谷市)について 埼玉県でお宮参り(初宮詣)の御祈祷が出来る神社をお探しなら、約1000年の歴史を誇る上之雷電神社がおすすめです。上之雷電神社では、心身健全や除災招福などのご神徳をもつ神様をお祀りしており、古くから“運気を整える神社”として地域の人々に親しまれてきました。厳かな境内の中で、赤ちゃんの健やかな成長を願う、特別なひとときをお過ごしいただけます。 所在地 〒360-0012 埼玉県熊谷市上之16 連絡先 TEL:048-527-0885FAX:048-577-5850 対応エリア 関東一円(埼玉県さいたま市ふじみ野市上尾市久喜市加須市北本市坂戸市富士見市川口市川越市所沢市新座市春日部市朝霞市本庄市東松山市深谷市熊谷市羽生市行田市越谷市鴻巣市群馬県伊勢崎市前橋市太田市館林市高崎市 など) ご希望の日時が取れなくとも、 調整可能な場合もありますので、 メールかお電話にてご確認ください。 お宮参りのご予約 お問い合わせフォーム tel. 048-527-0885 お電話/9:00-17:00 初穂料 5万円以上祈祷札(特大)、切り火、音祓、祝詞、鈴祓、玉串、食初御膳一式・その他記念品等3万円以上祈祷札(大)、切り火、音祓、祝詞、鈴祓、玉串、食初御膳一式・その他記念品等2万円以上祈祷札(中)、切り火、音祓、祝詞、鈴祓、玉串、食初御膳一式・その他記念品等1万円以上祈祷札(中)、祝詞、鈴祓、玉串、食初御膳一式・その他記念品等8千円祈祷札(中)、祝詞、玉串、食初御膳一式5千円祈祷札(中)、祝詞、玉串※他の参拝者と同席となります。 お宮参りに関する授与品一覧 小祓 振って罪穢を取り除く神具。 紙垂 八丁締 しめ縄に下げる雷型の紙(八枚)。 御幣立て 御幣を立てる台。 御幣 神々をお招きする神具。 神拝詞 基本かつ大切な祝詞集。 神札立て 祈祷札のお祀りに。 歯固め石 赤ちゃんの百日のお祝いに。お喰い初めの儀に。 大年神様 新たな年の生命力を迎える神札。 授与品一覧 お宮参りについて お宮参りとは お宮参り(初宮詣)は、赤ちゃんが生まれて初めて神社にお参りし、健やかな成長と無病息災を祈る大切な伝統行事です。一般的に、男の子は生後31日目、女の子は生後32日目に行うとされていますが、赤ちゃんやお母さんの体調を優先し、無理のない日程を選ぶましょう。 お宮参りの歴史 お宮参りは、古くから日本の伝統として受け継がれてきました。赤ちゃんが生まれたことを神様に報告し、ご加護をいただくことが目的です。また、産土神(うぶすながみ)、または氏神様に赤ちゃんを紹介し、これからの人生を守っていただくという意味合いもあります。また、産土神(うぶすながみ)、または氏神様に赤ちゃんを紹介し、これからの人生を守っていただくという意味合いもあります。 どの神社でお宮参りを行うべき? お宮参りはどの神社で行っても問題はありませんが、お宮参りに適したご利益のある神社を選ぶのがよいでしょう。 ここでは、お宮参り際の神社の選び方についてまとめます。 お宮参りの際に神社を選ぶポイント ご祈願の受付がある神社を選ぶ お宮参りに適したご利益のある神社を選ぶ 産土神・氏神神社にお参りする ご祈願の受付がある神社を選ぶ すべての神社でお宮参りのご祈願を受け付けているわけではないため、事前に確認が必要です。また、予約制の神社もあるため、事前に問い合わせると安心です。 お宮参りに適したご利益のある神社を選ぶ 子どもの健やかな成長や厄除けのご利益がある神社を選ぶのも一つの方法です。神社によってご神徳が異なるため、厄除けが御神徳の神様が祀られている神社を選ぶとよいでしょう。 産土神・産土神・氏神様の神社にお参りする 産土神(うぶすながみ)は土地の守り神です。また、氏神様とは、その地域を守る神様のことを指します。地元の産土神、氏神様に赤ちゃんの誕生を報告し、健やかな成長を願うのが本来の意味とされています。氏神様を知りたい場合は、近くの神社に問い合わせると確認できます。 お宮参りの流れ お宮参りの流れは神社によっても異なります。事前予約が可能な神社もあるため、あらかじめ問い合わせをし、予約をしておくとスムーズに参拝できます。 お宮参り当日の流れ 壱ご予約 当社ウェブサイトからご予約ください。ご予約はこちら※インターネットでの事前予約は、ご希望日の前日までとなります。 前日やご希望の日時が選択できない場合は、メールまたはお電話にてお問い合わせください。 弐受付 御祈祷の日時になりましたら、初穂料を添えて社務所にて受付をお済ませください。 参拝殿へご案内 おつとめの準備が整いましたら、拝殿内へご案内いたします。心静かにお待ちください。 肆ご祈祷 御祭神のご加護があるようお祈りいたします。 伍授与品のお授け ご祈祷が終わりましたら、お札やお守りなどの授与品をお渡しいたします。 陸お札を自宅にお祀りする お札はご自宅の神棚や清浄な場所にお祀りし、御神徳に感謝しながら日々の平安をお祈りください。 漆一年後にお札を納める 一年のご加護に感謝するお礼参りを行います。古いお札は、拝殿左手・神楽殿脇の古札納所(こさつおさめじょ)にお納めください。少量の御札・御守であれば、年中いつでもお納めいただけます。 お宮参りの当日の過ごし方と基本マナー お宮参りの一日は、神社でのご祈祷や写真撮影、家族の食事会などを行うのが一般的です。ただし、決まったルールはなく、ご家族の状況に合わせて無理のないスケジュールで進めることが重要です。思い出に残る一日になるよう、事前に準備を整えましょう。 赤ちゃんと一緒に神社へ参拝し、氏神様へ誕生を報告する お宮参りの最初のステップは、赤ちゃんを連れて神社に参拝すること。氏神様に誕生を報告し、これからの健やかな成長と家族の健康を祈願します。赤ちゃんにとって初めての行事となるため、服装や防寒・暑さ対策にも気を配りましょう。 お宮参りの服装について お宮参りでは、赤ちゃんに「白羽二重(しろはぶたえ)」という内着を着せ、その上に「祝い着(のしめ)」を掛けるのが伝統的です。最近ではシンプルなベビードレスやカジュアルな服装を選ぶご家庭も増えています。 ご両親もフォーマルな服装を心がけ、品のある装いを選びましょう。 ご祈祷では、神職が赤ちゃんの名前や生年月日を読み上げ、成長と無病息災を祈る祝詞を奏上します。初穂料(ご祈祷料)は神社ごとに異なるため、事前に確認しておくと安心です。 記念撮影を行う お宮参りは一生に一度の行事です。神社の境内や写真スタジオで、赤ちゃんと家族の記念写真を撮影し、思い出に残しましょう。撮影時の赤ちゃんの抱っこ役や、服装も事前に確認しておくとよいでしょう。 お宮参りで赤ちゃんを抱っこする人 伝統的な習わしでは、赤ちゃんを抱っこするのは父方の祖母とされています。これは、「産後の母親は穢れがある」と考えられていた昔の風習に由来しています。現在ではそこまで厳格な意味合いは薄れていますが、今でもその慣習に従う家庭も少なくありません。 現代では、形式にとらわれずお母さんが抱っこするご家庭も多くなっています。 お祝いの食事会 参拝や記念撮影を終えたあとは、家族そろってお祝いの食事会を開くのが一般的です。祖父母をはじめ、親しい親族を交えて赤ちゃんの誕生を祝うことで、家族の絆もより深まります。ただし、必ず行わなければならないものではありません。外食だけでなく、自宅でのお祝い膳や仕出し料理など、スタイルもさまざまです。 親戚への挨拶も忘れずに お宮参りの際に親戚が同席する場合は、赤ちゃんの誕生を報告し、これまでの支援やお祝いへの感謝の気持ちを伝える良い機会になります。特に祖父母や親しい親戚が集まる場では、改めて挨拶を交わすことで、今後の関係もより円滑になります。形式ばる必要はありませんが、「おかげさまで元気に育っています」などの一言を添えると丁寧な印象になります。 初穂料の相場 お宮参りでご祈祷を受ける際には、「初穂料(はつほりょう)」と呼ばれる謝礼を神社に納めます。初穂料とは、神様への感謝の気持ちを込めたお供えのようなもので、ご祈祷をお願いする際には必ず必要になります。 初穂料の相場は、10,000円程度が一般的です。ただし、金額は神社によって異なる場合があるため、事前にホームページや電話で確認しておくと安心です。 初穂料は、紅白の蝶結びの「のし袋(祝儀袋)」に入れて渡すのがマナーです。表書きには「初穂料」としたため、下段には赤ちゃんのフルネームを記入します。のし袋は、袱紗(ふくさ)と呼ばれる布に包んで持参するのが丁寧な作法とされています。袱紗は、冠婚葬祭や正式な贈り物の場面でも利用できるため、1枚持っておくといざというときに重宝します。 お宮参りで授与されたお守りの身に着け方 お宮参りで授与されるお守りは、赤ちゃんの健やかな成長や無病息災を願って神社からいただく大切なものです。一般的には、ベビーベッドの近くやベビーカー、赤ちゃんの持ち物などに付けておくことが多いです。お守りには「持ち主を守る」という意味があるため、赤ちゃんのそばにあることが大切です。 よくある御質問 生後何日ぐらいでお宮参りを行うべきですか? 男児は31日目、女児は32日目あるいは33日目とも言われますが、だいたいひと月を過ぎた頃、母子の健康状態の良い時をみてお申込みたいだければと存じます。 お宮参りの際に持ち物は必要ですか? ご来社時、安産祈願時の祈祷札や御守等をご持参ください。 お宮参りではどの神社にいけばいいですか? お宮参りは、氏神様や安産祈願をした神社など、ご家族にとってゆかりのある神社に参拝するのが一般的です。特に決まりはないため、赤ちゃんやお母さんの体調、ご家族の都合に合わせて、安心して参拝できる神社を選ぶとよいでしょう。 よくある御質問について 参拝者の声 参拝者の声 2026/01/11埼玉県 東松山市 ご家族で上之雷電神社へご参拝いただきました。 ご家族で上之雷電神社へご参拝いただいた折の写真をお届けする投稿です。埼玉県熊谷市上之に鎮座し、一千年にわたりこの地の祈りをお預かりする当社での一場面を、写真で記しています。 参拝者の声 2025/12/23 心に残るお言葉 心の充電とは、上之雷電神社で手を合わせ、デジタル過剰で乱れた神経を整える体験を言い表した言葉です。熊谷市内のご家族からいただいたお言葉をもとに、大雷神の御前で生体電気を整える現代の雷電信仰を記しています。 参拝者の声 2025/10/24 ネルソン・ピケ氏 元F1ドライバーで世界チャンピオンのネルソン・ピケさんから、上之雷電神社へメッセージをいただいたご報告です。国境を超えたセラピーの中で、日本の文化に関心をお寄せいただいた喜びを記しています。 コラム コラム 2026/10/23 七五三とは何か 髪置・袴着・帯解の意味と氏神さまへのお参り この季節になると、晴着に身を包んだ小さな姿が、家族に手を引かれて参道を歩いてきます。草履の音はまだ頼りなく、それでも一歩ずつ御神前へと進むその姿には、見る者の心を静かに和ませるものがあります。 コラム 2026/10/04 お焚き上げとは何か 神社で納められるもの、納められないもの 一年のあいだ神棚に納まり、家を守っていただいた紙と木です。役目を終えたことは分かっていても、紙くずと一緒に捨てるという気にはなれません。この「捨てられない」という心の働きこそが、お焚き上げという儀式の出発点にあります。 コラム 2026/09/27 秋祭「終九日」とは 実りに感謝する九日の祭の意味 上之雷電神社 刈り入れを終えた田の匂いが風に混じるこの頃、各地の社では秋の祭が営まれます。上之雷電神社でも本日9月27日(日)午前10時より、秋祭(終九日・しまいくんち)を齋行いたします。秋祭とは何のための祭なのか、「九日」という名にはどのような由。 コラム 2026/09/25 秋分の日はいつ 春分の日との違いと、祖先を偲ぶ日とされる理由 本年の秋分の日は9月23日、秋の彼岸が明けるのは9月26日です。境内の木々はまだ青く、けれども掃き寄せる落葉の量は確かに増えております。昼と夜の長さが入れ替わるこの時季に、なぜ祖先を偲ぶのか。 コラム 2026/09/22 お彼岸とは お盆との違いと、彼岸に神社へお参りしてよいか 日の入りが目に見えて早くなり、昼と夜の長さが釣り合う頃合いでございます。この時季になると、お彼岸という言葉をあちこちで耳にいたします。お墓参りの時季、あるいはお供えを整える時季として知られておりますが、そもそもお彼岸とは。 コラム 2026/09/04 祠の遷座・撥遣のご祈祷、熊谷 上之雷電神社 遷座とは神霊を新たな御座所へお遷しする儀式、撥遣とはお働きに感謝してお引き取りいただく作法です。稲荷社など屋敷内の祠について、上之雷電神社の神職が出張して祭祀を執り行うことを記しています。 コラム 2026/09/01 【令和9年(2027年)版】八方塞がり早見表|気をつけたいこと・方位除けの受け方 令和9年(2027年)の八方塞がりとは? 「2027年は八方塞がりかもしれない」「八方塞がりって... コラム 2026/09/01 令和8年(2026年)七五三早見表|何年生まれが対象?満年齢・数え年と男の子・女の子の年齢を解説 七五三は、お子さまが3歳・5歳・7歳の節目を迎えたことを祝い、これまでの成長に感謝するとともに、... コラム 2026/09/01 樹木伐採の清祓、熊谷 上之雷電神社、土地と木への感謝を祓いに込めて 樹木伐採の清祓とは、伐採に先立ち木に宿る気を鎮め、長年の恩恵に感謝して祓い清める祭祀です。上之雷電神社の相殿に鎮まる大山祇神との結び付きと、神職が現地へ赴いて奉仕する出張祭典を記しています。 コラム 2026/08/30 古札の納め、熊谷 上之雷電神社、感謝のお礼参りとともに 古札の納めとは、役目を終えたお札やお守りを、感謝のうちに神様のもとへお返しする作法です。上之雷電神社の拝殿左手、神楽殿脇にある古札納所と、他の神社の御神札やお守りもお受けすることを記しています。 コラム 2026/08/25 IT技術向上・電気工事安全・企業安全祈願のご祈祷、熊谷 上之雷電神社 IT技術向上・電気工事安全・企業安全祈願とは、電気や通信、情報、建築に携わる方の技術と安全を大雷神に願うご祈祷です。上之雷電神社の摂社大雷神社の御祭神が技術者を守護される由縁を記しています。 コラム 2026/08/23 神式の葬儀と諡(おくりな)について、熊谷 上之雷電神社 諡とは、神式の葬儀で戒名に代わって故人に贈られる名で、俗名に年齢と性別で異なる称名を添えたものです。霊璽や祖霊舎の意味と、上之雷電神社の相殿の大己貴命が幽冥界を主宰される由縁を記しています。 コラム 2026/08/21 神棚の設置と撥遣のご祈祷、熊谷 上之雷電神社 撥遣とは、役目を終えた神棚の神さまに感謝を申し上げ、丁重にお戻りいただく作法です。神棚を新たに設ける際の清祓の意味と、上之雷電神社の神職がご自宅へ出向いて奉仕することを記しています。 コラム 2026/08/18 神葬祭、地鎮祭、各種清祓のご奉仕、熊谷 上之雷電神社 神葬祭、地鎮祭、上棟祭、各種清祓は、人と土地と神とを結び直す神道の祭典です。それぞれの祭典の意味と、上之雷電神社の神職が葬儀の場や建設の現場、ご家庭の一室へ赴いて奉仕することを記しています。 コラム 2026/08/16 商売繁盛・家内安全のご祈祷、事代主命を主祭神に仰ぐ熊谷 上之雷電神社 上之雷電神社の主祭神事代主命は、えびす様と仰がれ、熊谷七福神の恵比寿としても知られる神です。国譲りの神話に連なる商いとの結び付きと、商売繁盛・家内安全のご祈祷で屋号などを奏上することを記しています。 コラム 2026/08/07 五十日祭・霊祭(式年祭)のご奉仕、熊谷 上之雷電神社、神式の忌明けと祖霊祭祀について 五十日祭とは、帰幽の日から十日ごとに霊祭を重ね、五十日目に執り行う神式の忌明けの祭祀です。その後の清祓や百日祭、式年祭の連なりと、上之雷電神社が斎主として霊祭を奉仕する意味を記しています。 お問い合わせ tel. 048-527-0885 お電話/9:00-17:00 御祈祷のご予約 お問い合わせ 上之雷電神社は、 ご創建から約1000年 多くの方々が上之雷電神社で様々なご祈祷・ご祈願を行ってきました。 特に電気工事、電波(携帯販売)、家電販売、大工、IT業界など、 高度な最先端技術者たちの篤い崇敬を集めております。 雷電神社 御祭神 大雷の神 雷除け 神経加護 電気工事安全 IT技術向上 安全祈願 心身健全 上之村神社 御祭神 事代主命 商売繁盛 大己貴命 除災招福 厄除け 安全祈願 縁結び 大山祇命 五穀豊穣 御祈祷一覧 神社での御祈祷 厄除け・お宮参り・七五三 等 出張祭典 団体祈願・地鎮祭 等 神葬祭・霊祭 神葬祭・霊祭(式年祭)等